今年のトマトが豊作です!
今年の春は雨が多かったおかげで、トマトの出来が例年よりもよさそうです。
特に今年力を入れたミニトマトは、甘みが強くてジューシーに育っています。
今月末から収穫が始まる予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください!
農場では現在、朝の収穫作業が続いています。
早朝の涼しい時間帯に、露をまとった野菜を手摘みする瞬間がたまりません。
今年の春は雨が多かったおかげで、トマトの出来が例年よりもよさそうです。
特に今年力を入れたミニトマトは、甘みが強くてジューシーに育っています。
今月末から収穫が始まる予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください!
農場では現在、朝の収穫作業が続いています。
早朝の涼しい時間帯に、露をまとった野菜を手摘みする瞬間がたまりません。
今日は作業盛りだくさんの一日でした。 さつまいも植え付け いよいよさつまいもの植え付けを実施。ツルを斜めに寝かせて土に埋め込む「斜め植え」でやってみました。うまく根付いてくれるといいな。 スイカの発芽準備 スイカの種を湿らせたキッチンペーパーに包んで保温。数日後に芽が出てくるのを待ちます。この方法だと発芽率が上がるのでおすすめです。 ぼかし肥料づくり 自家製ぼかし肥料を仕込みました。材料は草・土・米ぬか・納豆菌。納豆菌が発酵を促してくれます。うまく発酵してくれれば、無農薬栽培の強い味方になってくれるはず。完成まで1〜2週間ほどかかる予定です。
5月の連休に農場マルシェを開催します! 【日時】2026年5月25日(日)10:00〜15:00 【場所】Little World Farm 農場内 当日は採れたて野菜の販売のほか、農場見学ツアーや収穫体験も予定しています。 お子様連れも大歓迎です。ぜひご家族でお越しください! 詳細はお問い合わせページからご連絡いただくか、当日直接お越しください。
今日は苗の購入と植え付け作業。 購入した苗 鷹の爪 万願寺とうがらし バジル × 2株 ミニトマト バジル×ミニトマトのコンパニオンプランツ バジルとミニトマトは相性抜群のコンパニオンプランツとして有名。バジルの香りがトマトの害虫を寄せ付けず、トマトの成長を助けてくれると言われています。 さっそく同じ鉢に植えてみたのですが、鉢が小さくて根が入り切らない問題が発生。次回は一回り大きい鉢を用意しようと反省。コンパニオンプランツは一緒に植える分、スペースに余裕が必要ですね。
4月に入り、農場では春野菜の植え付けシーズンが本格的に始まりました。 今年新たに挑戦するのは、紫キャベツとカラフルにんじん。 見た目も鮮やかで食卓が楽しくなりそうです。 土づくりは3月からコツコツと準備してきました。 堆肥をたっぷり混ぜ込んだふかふかの土で、元気に育ってくれることを願っています。
今日はうれしいニュースがありました! スイカの種、発芽しました🌱 5月10日にキッチンペーパーに包んで保湿していたスイカの種に、小さな芽が出てきました!約8日で発芽。野菜の土を使ってポットに種まきを実施。このまま育苗して、ある程度大きくなったら畑へ定植する予定です。 スイカは気温が高い方が発芽しやすいので、暖かい場所に置いておくのがポイントです。 オクラの種まき 100均でオクラの種を購入。スイカと同じくキッチンペーパーで催芽(さいが)処理してから土に植えました。 オクラは種皮が硬いので、事前に水に浸すか湿らせたペーパーで発芽を促すと発芽率がグッと上がります。夏の暑さに強い野菜なので、これからの季節が本番。楽しみです!
今日は朝6時からスタートの本格作業日。 サツマイモに朝の水やり 朝6時、まだ涼しい時間帯にさつまいもへ水やり。植え付けから数日、しっかり根付いてほしいところです。 八頭(さといも)30株の植え付け さといもの一品種「八頭(やつがしら)」を約30株購入して第3畑へ植え付け。縁起物としても知られるお芋です。 土づくりのポイント: 米ぬかを混ぜ込んでリン酸を補給 苦土石灰で酸度調整 畝は2段階(高畝)にして水はけをよくする さといもは水を好みますが過湿はNG。高畝にすることで根腐れを防ぎます。 きゅうり・ズッキーニに重曹水散布 うどんこ病の予防・対策として、重曹を薄めた水を葉っぱ全体にしっかりスプレー。重曹水はpHをアルカリにすることで菌の繁殖を抑える効果があります。化学農薬を使わない自然派の防除方法としておすすめです。